【HO(16番)】電動化ポイントのテストを兼ねて走行

 台風や秋雨前線で天気が悪いので、おうちで電動化したポイントとマイ・サウンドボックスを使ったテストをしてみた。

 C56、キハ82、C12(サウンド)の走行
 
 サウンドはピッタリと走行している車両とタイミングが合わないが、雰囲気は十分に楽しめます。動画の最後がちょっとおかしいかな?・・・(無音で同じ再生してしまう:YouTubeの問題)

 後半はマイ・サウンドボックスの使用

 スピーカーの向きを好きに変えられるのもいいかも。
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    【Nゲージ】KATOのタンク車専用ケースに格納

     SLが増えたのでスペース確保のためにKATOのタンク車専用ケースを探していましたが、SOLD OUTだったりして見送っていました。久ぶっりに探してみたら見つけたので2つ購入しました。

     タンク車専用ケースの「車両ケース タキ1000・43000 12両用」(10-202)


     個別のケースから移し替え


     12両用なので2両分の余裕があります。いずれ追加して12両にしようと思います。不要となった個々のケースを段ボールに入れて仕舞い込みました。
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      HO(16番)KATO C56(1--201)を2両目を購入

       HOを始めたころに導入したKATO C56(1--201)も大分くたびれてきたようなので、2両目を購入しました。特に荒い使い方をしたわけではなく入手してすぐにクロスロッドが外れて修理したりとメンテナンスが必要な状態を騙しながらの利用でした。

       新規購入のC56には付属品が取り付けていなかったので、慎重に付属部品を取り付けました。また、1両目と同じように前後のライトを高輝度ウォームホワイトLEDに交換しました。

       新旧のKATO C56(1--201)が並ぶ


       動輪の色からもわかるように生産された時期が大分違うことが分かります。その2両が機関庫に並びました。

       新旧のC56の重連
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        KATOの8620の仲間たち

         KATOの8620が加わり仲間たちが登場。

         HO(16番)トラムウェイの8620とKATOの8620



         HOサイズに劣らないKATOの8620の精密感




         本体の精密感だけでなくテンダーのリベット表現がとてもいい感じ。なお、予備のライト付きに交換しましたが、ナンバープレートの番号はすでに取り付けていたものにしました。

         貨客用の8620と貨物専用の9600

         共に大正時代を代表する傑作のSLですね。8620の方が一回り小さいようです。

         ベースとなったC50とのコラボ

         実際のSLも模型のSLも共にC50がベースになっている。
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          HO(16番)手動ポイントの電動化

           今までHO(16番)の列車交換に使用していたがKATOの HV-2 HOユニトラック手動ポイント6番待避線セット(3-112)
          でした。電動ポイント4番を追加したことにより本線にあるポイントを電動化することにしました。電動化といってもKATOから電動ユニットがはつばいされているので、取り付けるだけです。

           ポイントマシン(左用:2-503、右用:2-504)

           左右で電動ユニット(ポイントマシン)が違うので注意してください。交換で外した部品は見た目同ではじように見えます。構造は同じでもコードの出方が違うだけかもしれません。

           箱の中身は取付説明書と電動ユニット(ポイントマシン)


           動作保証の最大定格が左右で違う??? なぜ??

           36VAと15VAと左右で倍以上違うってどうして?KATOさん統一してほしいです。鉄道模型の電気的技能が疑われますよ。

           簡単な取り付け(ネジ2本で交換)
           

           完成

           私のパワーパックのコンデンサー式ポイント切替でも問題なく動作しました。
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            【Nゲージ】KATO 花輪線貨物列車8両セットにレム5000(8084)を追加

             KATO 花輪線貨物列車8両セットの予備スペースにレムを追加しました。

             レム5000(8084)は2両セット


             レム5000が3両に

             上の車両がセットの車両で、下の2両が追加購入した車両です。車番はおのおの車両とも違います。

             8両セットのケースに格納

             8両セットに問題なく格納でき、14両になりました。
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              【Nゲージ】KATO 8620 東北仕様 をバックライト点灯化改造2

               KATO 2020-1G C56 小海線 ライトユニット

              KATO 2020-1G C56 小海線 ライトユニットをもう1つ購入できたので、明るいですが自作したライトを追加購入したライトユニットに交換することができました。



               交換することになった自作のライト

               スペースがなかったので、窮屈な格好をしています。

               8620の2両とも正規?のライトモジュールを装着

               バックライトの点灯を撮影しようとすると本体が動いてしまうので、本体を外したテンダーだけにして撮影しました。
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                KATO C62東海型がリニュアルで発売情報(1~3月)

                 KATOの全世代のC62の東海型(2017)はちょうどコアレスモーターへの移行期の直前だったため、モデルサイズは標準の1/150なったもののモーターを含む駆動系の完成度が今一で下り走行でガックガックとなる不安定さがありました。それでも当時はNゲージでの精密感には魅力がありました。私も3両を所有しています。

                 それが新製品情報ではC62の東海型がリニューアルしてコアレスモーターに変更となります。

                 KATOの新製品情報より引用

                ・C62 東海道形(2017-7)
                ・C62-2 東海道形(2017-8)デフにつばめマーク付き

                 同時に、EF58初期形とスハ44系 特急「はと」が発売されるようです。特に、スハ44系 特急「はと」の展望車は新モデルになるようです。詳細は、KATOのホームページをご覧ください。
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                  【Nゲージ】KATO 8620 東北仕様 をバックライト点灯化改造

                   KATO 8620 東北仕様 のバックライトは付いていますが、ダミーで点灯しません。そこで点灯できるようにプチ改造してみました。花輪線貨物列車8両セットに付属している部品の改造よりも外観は変わりませんが、こちらの方が付加価値は大きいと思います。

                   ローカル線では転車台がない駅もあり、C56と同じようにバック運転することも多くあったと思います。HOのようにON/OFFのスイッチがあれば一番いいのですが、構造が面倒になるので省きます。

                  参考にしたサイト:8620 東北仕様(KATO) その2

                   C56と8620のテンダー分解して比較

                   拡大して比較

                  分解する時にはハシゴに注意して外す必要がある。確かに、2つの重りとなっている金属部品は同じのようである。

                   8620のテンダーの内部構造がKATOのC56と同じ重りのため、8620のタンダーもC56のバックライトと同じように装着できるということです。8620には点灯しないバックライトのダミーがあり、光が透過できるようになっており、ライト部分の加工は必要なく点灯を実現できるようです。

                   C56のライト部品


                   KATO 2020-1G C56 小海線 ライトユニット

                   基板厚が0.5mmなので自作するにはこの厚みの基板が必要ですが、別の方法としてリン青銅板で接点を作り1mm厚の基板とつなぐことは出来そうである。KATOのライトユニットが入手できないのでチャレンジですかね。


                   ただテンダーのサイズが違うので、LED光源からダミーライト迄の距離があるので、導光材があった方がベストですが、なくても十分な輝きがあるので何の加工もしないでバックライトのプチ改造で十分だと割り切りました。

                   1両はライトユニット(2020-1G)を装着


                   もう1両は自作してバックライトLEDを内蔵

                   KATOのライトユニットを発注しましたが1つしか入手できなかったため、後ろ側にスペースがあるのでLEDと定電流素子(15mA)で自作して一応組み込んでみました。

                   改造した8620でバック運転

                   ライトが点灯すると動いてしまい静止画では分かりにくいので、簡単な動画にしました。ちゃんとバックライトが点灯しているでしょ。
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                    HO(16番)KATO ホキ2200(1-811)を新規に追加購入

                     ヤフオクでHO(16番)のKATO ホキ2200(1-811)を探していましたが、なかなか出品されず出されれもこちらの希望価格で落札できないでいました。そこうしていたらKATOから再生産されることになり、そうそうに2両を新規購入しました。

                     関連記事
                    HO(16番)KATO ホキ2200(1-811)の中古品を購入

                     KATO ホキ2200(1-811)


                     本体と付属品と説明署

                     新しい貨車ではコロ軸という部品(上記の写真の矢印)あり、実車で車軸が回るのが見えるように模型でも同じように回るようになっています。これは、タキ43000 黒 (1-817) で装着をしているので同じように行います。コロ軸を箱に入れて外に飛び出さないように箱の中に置き、車体から取り外した台車の車軸をコロ軸に押し付けるようにして取り付けます。

                     付属品を取付後

                     外れやすいハンドル部品のみ接着で固定しました。それ以外は押し込んでだけにしました。

                     イタレーションして完成

                     レタリングは中古品の「東」に合わせて貼り、中古品の車両は車番を間違えていたのでセロテープで剥がしてから各車両の車番を貼りました。しかし、新規購入の車両で車両所属を入れ忘れてやり直すことになり、レタリングシートを1枚発注しました。中古品の1両に新品の2両が加わり、ローカル線では3両でいいかな。うちの座敷レイアウトでは列車交換できないので。

                     テスト走行(ちょっと暗い)
                     
                     バカちょんデジカメではピントや露出が自動で自分の思った通りに撮れないので、ちょっとイライラするけどしょうがない。
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                      カレンダ

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