KATOの19Dコンテナに載せ替え

 割引を利用してKATOの19Dコンテナ(23-573)を4つ購入しました。これで国鉄時代とJR貨物の両方のコンテナ車を編成できるようになりました。

 19Dコンテナ(23-573)
コンテナ

 コキ5000に搭載
コンテナ車に搭載

 国鉄時代のコンテナとJR貨物のコンテナと並べる
新旧のコンテナ車
 国鉄時代のコンテナからJR貨物のコンテナに載せ替えて編成を変えて走行させることが出来ます。

 机上でテスト走行
 

 EF210とDF200でそれぞれ牽引されるコンテナ列車
 
 JR貨物の機関車はこの2両しかありません。
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    KATOのコンテナ車にタンクコンテナを搭載

     KATOのチキ5000などのコンテナ車にTOMIXのタンクコンテナ(国鉄時代)を搭載しようと購入しました。KATOからは昔のタンクコンテナは発売されていないので仕方なくTOMIX製にしました。しかし、予想通り購入したコンテナを留める爪の幅が違うため、載せることはできても留めることが出来ません。
     KATOのコンテナ車0の爪の幅(外寸)は12.8mmで、TOMIXのタンクコンテナの爪の幅(内寸)は14.0mmなので、1.2mmもの差があります。どうにもならないので、接着剤で固定することにしました.

     TOMIXのタンクコンテナ
    タンクコンテナ

     主にタンクコンテナを搭載


     フルにコンテン搭載

     取りあえずこんな感じで搭載してみました。長い編成の中に変化を持たせます。
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      企画品のマイテ58 1(茶)の入手

       予約していたKATO京都駅店企画製品のマイテ58 1(茶)が届きました。所有している特急客車「つばめ」(茶)は中古品で古いため、テ−ルライトが点灯しません。点灯する基本セットを入手するのも難しいので、展望車だけを探していたところKATO京都店企画品を見つけて予約してました。
       
       詳細は、KATO京都駅店企画製品マイテ58 1(茶)をご覧ください。

       企画製品マイテ58 1(茶)
      マイテ58 1
      マイテ58 1
      マイテ58 1

       基本的に、「はと」(薄緑色)になる前の「つばめ」(茶)のようです。従って外形は同じということになりますが、詳細な印刷は企画品らしく出来上がっていました。それでは、各車輌の比較をして見ます。

       古い展望車「つばめ」(左)、今回の展望車「つばめ」(中)、展望車「はと」(右)
      展望車の比較

       古い展望車「つばめ」(上)、今回の展望車「つばめ」(中)、展望車「はと」(下)
      展望車の比較
      展望車の比較
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        KATOの「はと」と「つばめ」のテールマークとヘッドマークを取付ける

         動画を撮影していてマークが付け忘れていることに気が付きました。KATOの特急「はと」と特急「つばめ」の展望車のテールマークとEF58のヘッドマークの部品を新規に購入しました。所有している「つばめ」は旧モデルで、EF58茶色も旧モデルなので購入してどちらも両面テープで貼り付けることにしました。

         購入した「はと」と「つばめ」のヘッドマークとテールマーク


         「はと」のテールマークを取付けた展望車
        はとの展望車

         「つばめ」のテールマークを貼り付けたた展望車
        つばめの展望車

         「はと」のヘッドマークを取付けたEF58青大将
        EF58青大将

         「つばめ」のヘッドマークを貼り付けたEF58茶
        EF58茶
         残りのEF58 青は20系寝台特急とEF58 61はオリエント特急を牽引するようにします。

         また、KATO京都駅店企画製品の中にマイテ58 1(茶)があり、発注しました。昭和31年(1956年)に青大将色に塗り替えられる前の、ぶどう色1号の塗装にクリーム色の帯を配した姿を再現しているということで、所有している旧モデルの展望車のテールライトとテールマークが点灯しないため、購入を決めて交展望車を交換する予定です。3/末発売ということです。
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          KATOの特急「はと」と「つばめ」の競演

           KATOのEF58に牽引されたの特急「はと」(青大将)と「つばめ」を競演して走らせて見ました。

           特急「はと」(青大将)と「つばめ」(動画)
           
           スピードは120Km/h〜150Km/hとちょっとオーバースピードで走行しています。(なお、BGMは削除されるかもしれません)

           C57重連の特急「はと」(動画)
           

           つばめの編成で2両の室内灯がの取り付けがおかしいことが分かりました。1両は端子の長さが長過ぎて床下を押していたのが原因で、もう1両はブリッジDiをショットキーのブリッジDiに交換をしていなかったことがわかりました。早速、改修することにしました。
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            KATOの特急「はと」青大将 基本7両セット(10-234)

             EF58と一緒に購入した特急「はと」青大将 7両基本セット(10-234)です。この淡緑色と呼ばれ色の客車も機関車と専用で運用されていたました。特急「はと」と「つばめ」だけだったように思います。

            特急「はと」青大将 7両基本セット
             カプラーの交換と自作の室内灯を取り付ける。もう相当に慣れたのですぐに走行できる状態になります。

             特急「はと」青大将
             
             試運転のため単線でのスロー走行です。
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              トラ90000を空荷に変更

               トラ90000用に空荷用金網パーツセット(11-561)が発売になり、トラ90000を空荷に変更することが出来るようになりました。

               空荷用金網パーツセット(11-561)
              空荷用金網パーツセット

               オリジナルのトラ90000と空荷パーツ
              トラ90000

               空荷になったトラ90000
              トラ90000gwo
               ケースに仕舞うのがちょっと面倒であるが、中敷を取り除けばなんとか収まりました。もうちょっと工夫して金網まで交換しないで済むようにしてもらいたかった。金網が詰まっているかいないかの違いなので、金網の内側に紙で隠せばいいレベルである。私だったそうしていますが儲からないか。。。

               金網の違い
              金網の違い
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                KATO スハ32系客車を入手

                 ローカル線に似合うKATOのスハ32系客車を3両だけ購入しました。KATOのスハ32系中央本線普通列車7両セット(10-1320)でスハ32系を持っていますが、セットでは持っていないので単体で3両ほど入手しました。ローカル線を想定していますから多くは必要ないでしょう。

                 購入したスハ32系客車(スハ32×2、スハフ32)
                スハ32系客車

                 小さい窓がずらっと並ぶ特長ある客車
                スハ32系客車

                 KATOカプラーと自作の室内灯の取付け
                 スハ32系客車

                 スハ32系中央本線普通列車
                スハ32系
                 他のスハ32普通列車
                スハ32系
                 所有しているオハ35系やスハ33系やオハ61系などを加えて編成できるか試してみることにしました。
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                  TOMIXのチキ7000(2774)を導入

                   TOMIXのチキ7000(2774)を導入しました。以前にTOMIXのホキ800を購入してレールクリニングと共にレールのメンテナンス用に利用してましたが、レールを運ぶ貨車として3Dプリンタで製作していました。しかし、レールが搭載されていないと雰囲気がでないので、2両だけチキ7000を購入しました。TOMIXのホキ800は2両セットなのに、チキ7000は1両のみなので、価格の割りにちょっとさびしいです。

                   TOMIXのチキ7000(2774)
                  TOMIXのチキ7000

                   付属品は柱とレール
                  TOMIXのチキ7000
                   柱は予備も含め十分にありますが、レールは1段分しかなく実際は2段ぐらいは搭載しているので量としては寂しい。なお、レールを載せないと車輌が軽すぎて脱線するという注意書きがありました。また、柱は説明の図にある通りに1本飛ばしで差し込みました。カプラーはKATOカプラーに交換しています。

                   完成したチキ7000
                  TOMIXのチキ7000
                   レールは両面テープで貼り付けました。いまどき、このような短いレールで搬送することは無いと思いますが、線路の敷設工事の雰囲気は醸し出せますね。

                   ホキ800と連結で線路保守
                  ホキ800と連結
                   Nゲージのレール保守に活躍中の車輌(おまけ)
                  N
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                    マニ50のテールライト点灯化

                     今年もよろしくお願いします。

                     元旦の富士山(朝日の富士山)
                    元旦の富士山

                     ニセコ増設セットにあるマニ50は2両ともテールライトが内蔵されていません。1両は手持ちの在庫品で点灯できるようにしていましたが、5134-1Gが在庫切れだったので入手できずそのままになっていました。今回、部品が入手できるようになったので、追加購入して点灯できるようにしました。

                    必要な部品
                    ・5134-1G  スハフ42 ライトユニット(1個入り)・・1両分
                    ・Z06-1120 ライトユニット集電シュー(4個入り)・・2両分
                    ・Z04-5547 スイッチ板(4個入り)・・4両分

                     マニ50のテールライト点灯化
                    マニ50のテールライト点灯化

                     セッティングの詳細は下記を参照ください。
                    スハフ32とスハニ61のテールライト点灯化
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                      カレンダ

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