KATO スハ45系客車を購入

 客車の多様化が進んでいます。アルミサッシになっている珍しい客車のKATOのスハ45(5217)4両とスハフ44(5216)1両を購入しました。特に、隙間風を防ぐため寒冷地を走っていた編成に入っていることが多い45系で、ニセコなどにも使用しています。

 スハ45(5217)とスハフ44(5216)
スハ45系客車
 購入してアーノルドカプラーをKATOナックルカプラーとCSナックルカプラー(スハフ45の片側のみ)に交換しただけで、まだ室内灯を設置していません。

 C11によるテスト走行
 

 
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    KATOの 特急「かもめ」中期編成を購入

     KATOの特急「かもめ」中期編成 6両基本セット(10-1422)と特急「かもめ」中期編成 3両増結セット(10-1423)を購入しました。何と予約していた物が昨日、一緒に届きびっくりしました。

     オークションでもなかなか手に入らなかった特急「かもめ」をやっと手に入れました。この購入のため、オークションで古くて使っていないものや要らないものをいろいろ出品して資金を作っていました。その中に、昔の人であればよく知っているTK80というパソコンの原型となった基板が出てきて、フル実装ですがジャンク品で出品したところなんと4万円を越える値がついてびっくりしました。

     特急「かもめ」中期編成 6両基本セットでは7両に足りず少し編成が短いので、結局、特急「かもめ」中期編成 3両増結セットも購入することにしました。

     特急「かもめ」中期編成
    特急「かもめ」中期編成
    「かもめ」中期編成
    「かもめ」中期編成
     まだ、テスト走行するためにアーノルドカプラーの付いている2両をCSナックルカプラー変更してぐらいで、まだ、忙しくて室内灯も設置できていません。ブリッジダイオードが無くなっていました。特急「かもめ」中期編成はKATOナックルカプラーN JP Bが標準で付いているので、2両以外はカプラーの交換は不要でした。

     特急「かもめ」の机上のテスト走行
     

    【追加】
     室内灯を取り付けた特急かもめ
    室内灯を取り付けた特急かもめ
    室内灯を取り付けた特急かもめ
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      KATO トラ90000を導入

       KATOからトラ90000が発売されてローカル線で短い編成にちょこっと入っているのが似合う貨車です。全国で活躍したタイプで、購入したモデルは「新」常備駅:直江津/来迎寺の2両セットです。同時に8両セットも発売されたましたが、そこまで編成を長くする必要はなく、あくまでローカル線らしくなればと導入しました。

       KATOからトラ90000
      トラ90000
       カゴの出来がいいのですが、その分、止めている爪が折れやすいので、取り扱いには注意が必要です。

       ローカル線らしくC11が牽引
       
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        KATO 61系客車を導入

         リニュアルしたC11に連結するために真岡鉄道の客車だけでなく、61系客車で編成して連結するように導入しました。3両をヤフオクで安く入手できたので、セットでなく新規にバラで2両だけ追加購入しました。

         購入して揃った61系客車
        61系客車
         オハニ61(5269)、オハフ61(5267)×2、オハ61(5266)×2です。セット購入でないので残念ながらオハユニ61はありません。

         早速、カプラー交換と室内灯を取り付けた61系客車。
        61系客車

         C11で61系客車の試験走行
         
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          追加入手した客車3両に室内灯を組み込む

           スハニ35、オハ35、オハフ33の客車3両とスユ44をオークションで安く落札でき、追加で入手できました。旧客車でも旧モデルでなく新モデルであれば、室内灯を自作で即日で組み込むことが出来るようになりました。組込み方の標準化もできて、りん青銅板から標準化した寸法で集電板と端子を切り出し、ブリッジダイオードと端子を半田付けし、集電板を車両に差し込んでセットして完成でもう熟練しました。

           室内灯を組み込んだ車両
          室内灯を組み込んだ車両
          室内灯を組み込んだ車両
          室内灯を組み込んだ車両
           3両の客車はC11、C12、E10などのタンク型SLの小編成用に使用する予定です。この他に貨車を混ぜて混成列車というのも運行されていたので、客車1両に貨車を5両以内程度で短い編成でした。

           私の自作したパワーパックではPWM方式なので方形波の波高をリュームで調整できるようにしてあるので、このボリュームを調整することでLEDの明るさを変えることができます。

           明るさを絞った状態でのテスト走行
           
           明るさを中間レベル状態にしてテスト走行
           


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            寝台特急「さくら」のテスト走行

             寝台特急「さくら」に室内灯を取り付けたので、テスト走行してみました。



             LEDテープを利用するとテールライトのある車両だけ暗くなる傾向があるので、回路的に対策できるか検討してみることにしました。

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              KATO 14系寝台特急「さくら」長崎編成を入手

               KATO 14系寝台特急「さくら」長崎編成8両セット(10-598)を新品同様で入手しました。佐賀編成は6両とちょっと短いので長崎編成の方を購入しました。「さくら」には20系寝台特急もありますが、他の20系寝台客車はすでにあるので、14系を選びました。

              14系寝台特急「さくら」長崎編成8両セット(10-598)
              14系寝台特急「さくら」長崎編成
              14系寝台特急「さくら」長崎編成

               自作の室内灯の部品が底をついていたので、緊急に部品発注しました。部品が届いて準備が整うまでは室内灯なしとなります。先日、購入したC62(呉線)の重連でテスト走行してみることにします。

               先頭車と最後尾車のカプラー交換+ジャンパ栓取付け

              14
               ジャンパ栓取付けはちょっと難しかったですが、出来上がればリアルな精密感が増しました。因みに、KATOナックルカプラーは長い方が付属しており、佐賀編成との連結側付ける幌も付属していました。

               14系寝台特急「さくら」長崎編成の走行テスト
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                KATO ワキ10000(8004)を入手

                 KATOのワキ10000(8004)をオークションで落札して入手しました。黒い貨物列車を少しでもカラフルにするためにこの車両を購入しました。早速、KATOナックルカプラーに交換しました。

                 ワキ10000(8004)
                ワキ10000(8004)
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                  KATO タム500(8069-1)を購入

                   昔の黒色一色のローカル貨物列車の編成で小型のタンク車を見かけました。そこで、貨物列車に変化をつけるために、KATO タム500(8069-1)を購入しました。

                   KATO タム500(8069-1)
                  KATO タム500

                   小型で2軸のタム500
                  タム500
                   これにタキ3000を混ぜながら昔懐かしいローカル貨物列車を編成する予定です。
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                    KATO セキ3000 10両セットを購入

                     KATOのセキ3000(石炭積載)10両セット(10-1220)の在庫のあるお店を探して新規購入しました。早速、KATOカプラーへ交換し、付属品のハンドルを取り付けてました。

                     セキ3000(石炭積載)10両セット
                    セキ3000 10両セット

                     10両セットには、大小のハンドルの付属品が付いており、石炭積載も付属していました。 
                    セキ3000 10両セット

                     セットのセキ3000
                    セキ3000

                     追加したセキ3000
                    追加のセキ3000
                     銀車輪を黒車輪(一部スポーク車輪)に交換
                    黒車輪(一部スポーク車輪)に交換
                     中古品のセキ3000を安く手に入れたのですが、付属品がなく積載する石炭を石灰石と同じように製作して積載しました。また、大小の2つのハンドルも付いてなかったので、そのうち部品が入れて取り付ける予定です。また、10-1220の車両ケースには追加の2両を入れられるようになっており、スポンジを抜いて格納できました。
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                      カレンダ

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