パクリ?それとも宣伝?

 T社のホームページに当ブログのパクリ?いやいや宣伝をしてくれているのでしょう。
パクリ?
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    2回目のKATO本店の訪問

     日曜日の都内は車の交通量が少なく空いているので、自転車でサイクリングを楽しみながら、KATO本店の訪れた。1回目の訪問の時は平日だったので空いていたが、今回は日曜日なので親子ずれやイベントなどでにぎわっていました。

     KATO本店
    KATO本店

     入り口
     

     KATO本店の店内
    ジオラマ
    ジオラマ""
    ジオラマ

     Nゲージ
     
     HO
     

     横川駅とその周辺のジオラマ
    横川駅
    周辺

     秋月に寄って電子部品を購入してから帰路につく。途中で、東京駅で記念撮影。
    東京駅

     
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      Arduinoで温度、湿度、気圧の製作

       Arduinoにいろいろい取り組んでいて、再利用できる部品やら材料などが出てきたので、Nゲージは一休みしてお遊びで「温度、湿度、気圧」を手軽に見れるものを製作してみました。ところが最終段階でセンサーを壊してしまい、湿度が測れないセンサーに暫定的に置き換えて半完成にたどり着けました。

       Arduinoで温度、湿度、気圧の測定ができることが確認できたので正式に製作することにしました。問題はケースですが、あまりコストを掛けたくいないので、透明なアクリル板の余り板がありこれを利用することにしました。アクリル板を曲げるのが初めてなのであまりうまく出来ず温度コントロールを失敗してしまいました。折り曲げ部分を隠して利用できそうである。

       簡易ケース(?)の出来上がり
      ケース前
      ケース後
       これに、Arduinoのブートローダーを書き込んで専用基板を製作して取り付ける予定でした。しかし、LCDへの接続配線が多く見栄えが悪いので、LCDの裏に専用基板を取り付けるように変更しました。電源はバッテリーを辞めて、USB端子の電源から取るようにUSB端子を取り付けました。PCのUSB端子から電源供給できる方が使い勝手がいいと考えます(データ通信はできません)。

       配線が終わってセンサーの端子表示が見えなくて配線を間違えていることに気づかず電源投入してしまい壊れてしまい、安いとはいえセンサーを再購入という痛い出費となりました。

       別のセンサー(BMP280の湿度のないもの)を取り付けて動作テスト
      (LCD右上部から少し見えるのがセンサーで、左側のVRはLCDの調整用です)

       センサーとして湿度の計測値がないためエラー表示してLEDが点滅していますが、一応これで正常動作していることが確認できたので完成です。センサーを入手できしだい交換して完了です。ちょっと格好いいでしょ。

       センサーを正規版にして完成!
      正規版
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        横浜から見た皆既月食「スーパーブルーブラッドムーン」

         Nゲージの話題ではありませんが、自宅のベランダから見た1/31の皆既月食で、特別な「スーパーブルーブラッドムーン」というものでした。

         1カ月で2度目の満月(ブルームーン)。。露出調整前
        月

         月食の始まり
        月

        月
         皆既月食
        月
         21時51分のブラッドムーン(Blood moon)
        月
         月が真上に動いたのでカメラ向きが変わった
        月
         この後、雲に隠れたので撮影は終了しました。なんとも幻想的な色でしたね。次に観れるのは19年後だそうです。たぶん、もう生きていないだろう。。。
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          小6の実験器具の製作

           Nゲージの話題ではありませんが、小学校6年生のヒーターの実験器具があまりにも暴利ではと思うくらい高いので、器具を製作してみました。

           教科書に載っているヒーターの実験器具
          教科書のヒーター実験器具

           ニクロム線が交換できたり、たるみを直せるようになっていればいいようで、ニクロム線にワニ口クリップで挟むのでベースはアクリル板で出来ており、耐熱性は要求されていないようです。そこで、余っている黒色のアクリル板を切って3台分(大)と何かの葉材の黒色のベース3台(小)を利用しました。ネジだけはホームセンターで購入しました。

           製作したヒーターの実験器具
          製作したヒーターの実験器具
           ちょっと格好良いでしょう。統一できなかったのがちょっと残念です。

           テプラの白色テープの長さがちょうど10cmなので、これを目印にワニ口クリップを挟むと実験の長さになります。実験では「みつろうねんど」で行なっていますが、これもリサイクルで発泡スチロールを切って使いました。細いニクロム線と太いニクロム線とで切れる時間が違えば成功といえます。
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            本牧市民公園と三渓園に立ち寄る

             買い物の途中で久しぶりに三渓園に立ち寄る。7/1から入場料が改定があり、無料だったのが200円徴収されるようになりました。三渓園に入る前に本牧市民公園を散策する。

             本牧市民公園内にあるD51



             高島駅にあった転車台


             上海横浜友好園とはすの花



             ここは昔は海岸で埋めた所


             この後、三渓園に入り散策
            三渓園
            三渓園
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              日本の鉄道模型が欧州で売れる

              「日本の鉄道模型が欧州で売れ続けるワケ ガラパゴス化した日本の独自規格が大逆転」という記事が掲載されおり、KATOの「アルプスの氷河特急」が欧州での評判となり売れているという記事が載っていました。Nゲージで日本独特の1/150で9mmという規格が欧州のファンにも受け入れられてきたようです。

              詳細は、「 日本の鉄道模型が欧州で売れ続けるワケ」をご覧ください。

               これに気をよくして「アルプスの氷河特急」のシリーズ化が進むようです。
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                「東京駅開業100周年記念Suica」を入手

                 「東京駅開業100周年記念Suica」をインターネットから申し込んで、7月に振り込み用紙が届いたので早々に振り込んでやっと先日届きました。入手するまで随分と時間がかかりました。


                「東京駅開業100周年記念Suica」
                記念Suica
                記念Suica

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                  模型撮影用にコンパクトカメラを購入

                   今まで1眼レフカメラを使って写真を撮ったり、携帯電話で解像の低い動画を撮ったりしてブログに挙げていました。でもNゲージは小さいのでマクロで撮っても深度が深くなく全体がシャープに撮れずどうしてもボケてしまいました。
                   そこで、全焦点マクロと動画が撮れるコンパクトカメラを模型撮影用に新しい購入しました。
                   購入したカメラ
                   カシオのEXILM EX-ZR1100には、全焦点マクロという機能が備わっており、焦点位置を高速でずらしながら複数枚撮影した写真を合成して1枚の写真に生成する機能です。また、画像モニターがチルト機構になっているのでローアングルでの撮影も楽にできそうで、小さい模型の撮影に打って付けということで購入しました。

                   早速、試し撮りをしてみました。

                   全焦点マクロでED75を撮影
                  ED75

                   EF60とED75の重連の動画


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                    カレンダ

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